女性ホルモンってなに?具体的な働きを徹底解説します

女性ホルモンには大きく分けていくつかの種類があり、卵胞ホルモンと黄体ホルモンに分けられます。

卵胞ホルモンは排卵に向けて徐々に分泌量を増やし、排卵後は黄体ホルモンの分泌量が上昇してそれぞれのバランスを保っているのが特徴です。

これら2種類のホルモンは、どちらか一つが欠けても良くありません。

女性ホルモンと言われているものは大きく分けるとこの二つであり、低用量ピルにもその両方のホルモンが含まれています。

女性らしさを促進してくれるのがエストロゲンと言われる卵胞ホルモンで、プロゲステロンと呼ばれるのが皮脂の分泌量を増やしたりpmsを誘発する黄体ホルモンです。

黄体期には体温が上昇し、卵胞期には体温が低くなります。

関連記事

  1. 妊娠検査可能日まで待つ必要ナシ!早く結果を知りたい人におすすめの検査薬3選

  2. 絶対に漏れたくない!生理の量が多い日でも快適に過ごせるアイテムTOP3

  3. 【ナプキン編】こんな人におすすめ!生理用品のメリットデメリットを紹介

  4. 避妊リング|女性ができる避妊方法と処置の費用相場とは

  5. 【本当に怖い冷え性】体にどんな影響が出るのか調べてみた!

  6. ヨガは女性ホルモンを整えてくれる!意外と知られていない関係性とは

  7. 冷え性・生理不順にはツボ押し法!今すぐ試せる3つのツボを紹介

  8. 【月経ディスク編】こんな人におすすめ!生理用品のメリットデメリットを紹介

  9. 避妊手術|女性ができる避妊方法と処置の費用相場とは

▼NEW

▼RECOMMEND

PAGE TOP